十一消し目「MMR マガジンミステリー調査班」「」

ヒキガネが紹介した作品
漫画「MMR マガジンミステリー調査班」
小説「みどりの刺青」

竹姫が紹介した作品
「」

消されてたまるか。

この記事へのコメント

  • アマン

    マンガの作者は、サリンを意識して、書いたのか?全くの、空想で、書いたのか?
    単行本から、削除しなくても良いのにな。
    それにしても、ヒキガネさんは、よくこんなネタを、見つけることができるなあ。
    2016年10月17日 01:17
  • えあ

    陰謀論的には、事前にサリン事件を察知していた警察が抑止(もしくは別の目的で)情報を流させたという見方もできますね。
    2016年10月18日 03:07
  • 寿鳥骨董(じゅとりこっとう)

    ヒキガネ先生が語り部を本業としてらっしゃる方だとは露知らず、猪口才なことを申し上げてしまいすみません。
    ええと、ヒキガネ先生のひとり語り(も、また格別の味わいがあってよいわぁと感じている)の単なる「ファンなんですぅ」宣言です(汗)。
    声質、トーン、テンポ、ボリューム、滑舌の具合・・・などなどがあいまって、非常に耳に心地よいものとなっていますので。
    2016年10月21日 11:22
  • sus

    MMRは読んでませんでしたが、当時不定期連載されていて、すぐにネクロノミコンと言い出すと聞いた記憶があります。

    サリン事件の予言的と言う話になっていたのですね。

    サリン事件は、当時逮捕されたオーム信者がサリン計画の話を司法取引の材料にしようとして日本には司法取引がなく断られたと言う話が有るらしいので、この辺が元ネタになっていたらと妄想してしまいました。
    2017年03月01日 21:12